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久しぶりに秀逸なコピペ貼ってく

1名無しさん@おーぷん:2014/12/29(月)21:40:04 ID:gGm()
質問
未だにフィンランド、スウェーデン、ノルウェーの位置関係が分かりません?

解答
ちんこ横から見て、
上半分がノルウェー。
下半分がスウェーデン。
玉袋がフィンランド。
「ノル上、下スウェーしたら玉がフィンフィンする」とやや強引に覚えろ。
2名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)21:41:14 ID:gGm()
夏休みに自転車でどこまでいけるかと小旅行。計画も、地図も、お金も、何も持たずに。
国道をただひたすら進んでいた。途中大きな下り坂があって自転車はひとりでに進む。
ペダルを漕がなくても。何もしなくても。
ただ、ただ気持ちよかった。自分は今、世界一早いんじゃないかと思った。
子供心に凄く遠いところまできた事を知り、一同感動。滝のような汗と青空の下の笑顔。

しかし、帰り道が解からず途方に暮れる。不安になる。怖くなる。いらいらする。
当然けんかになっちゃった。泣いてね~よ。と全員赤い鼻して、目を腫らして強がってこぼした涙。
交番で道を聞いて帰った頃にはもう晩御飯の時間も過ぎてるわ、親には叱られるは、
蚊には指されてるわ、自転車は汚れるわ。
でも次の日には全員復活。瞬時に楽しい思い出になってしまう。絵日記の1ページになっていた。

今大人になってあの大きな下り坂を電車の窓から見下ろす。
家から電車でたかだか10個目くらい。
子供の頃感じたほど、大きくも長くもない下り坂。
でもあの時はこの坂は果てしなく長く、大きかった。永遠だと思えるほどに。

今もあの坂を自転車で滑り落ちる子供達がいる。楽しそうに歓声を上げながら。
彼らもいつの日にか思うのだろうか。
今、大人になってどれだけお金や時間を使って遊んでも、

あの大きな坂を下っていた時の楽しさは、もう二度とは味わえないと。
もう二度と、友達と笑いながらあの坂を、自転車で下る事はないだろうと。
あんなにバカで、下らなくて、無鉄砲で、楽しかった事はもう二度とないだろうと。
3名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)21:42:18 ID:gGm()
君達は夜中の0時に正にこの世に生まれた。この世に生を受けた。
人の寿命を70歳くらいと考えたら、3年を一時間として、
朝6時、もしくは7時。君達はいまやっと朝を迎えたくらいでしかない。
大学をでて、社会にはいってちょっと経ってもまだまだ朝9時でしかないんだ。
社会ではまだまだ青くて到底使える人材でもない。

楽しみに満ちながら君たちの成長をみてきた君たちのお父さんやお母さんは
君たちが自分の時計で朝の2時や3時の頃、もう既に昼の2時や3時になっていたんだ。
今はどうだろう。もう夕方5時、いや6時を過ぎているかもしれない。
今から彼らはやり直しがきくだろうか。あと6時間も無いのだ。人生は6時間も無いのだ。
日は沈んでしまったのだ。

では君達はどうだろう。みんなまだまだ朝6時や7時じゃないか。
やり直しなんていくらでもきく。何回やり直したって、朝8時くらいでしかないじゃない。
一番悲しいことは、ここで自分の時計を無理やり止めてしまうことなんだ。
可能性はまだまだ秘められているのに、まだまだ一日はこれからなのに、
太陽の燦々とあたる昼に向けて準備をする時間でしかないのに、
自分の時計を止めてしまうことなんだ。

親は望んでいるだろうか?友人は望んでいるだろうか?
君たちの輝かしい未来を、本当に今から始まる君たちの未来を、
止めてしまうことを望んでいるだろうか?
君は望んでいるだろうか?

どうか、一番悲しい選択だけはしないで。
君たちへの最後の言葉です。頑張っておいで。
4名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)21:43:06 ID:NvX
>>1
いきなりワロタ
5名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)21:43:23 ID:gGm()
ある大学で教授が女生徒に、
「適当な条件下で、大きさが通常の6倍になる体の器官を挙げてください。
その時の条件も言って下さい」と質問をした。

指名された女生徒は、顔を真っ赤にしながら冷ややかに
「これは適切な質問ではありません。この件は学校に告発します。」
と答えた。しかし教授は平然としたまま、別の生徒に同じ質問を繰り返した。

次の女生徒は落ち着いて答えた。
「目の中の瞳です。暗いと大きくなります」

「正解です。それからAさんには言いたいことが3つあります」と教授は続ける。

「1つ、授業は真面目に聞きなさい」
「2つ、あなたの心は汚れています」
「3つ、6倍になるなんて思っていたらいつの日か本当にがっかりする日が来ます」
6名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)21:44:39 ID:gGm()
三兄弟が海で遭難した。
やっとの思いで無人島に辿り着いた。
三人は食料や道具になるものを探した。
しばらすると、長男が古ぼけたランプを見つけてきた。
これはまさか!?と擦ってみると、中から魔神が出てきた。

魔神は「おまえらの願いを一つづつ叶えてやろう。しかし同じ願いはだめだ」
長男は考えて「家に帰りたい!」
びゅぅ~ん。飛んでいった!

次男も帰りたかったが、長男が言ってしまったので「家の風呂に入りたい!」
びゅぅ~ん。飛んでいった!

三男は困って「兄さん二人に会いたい!」
びゅぅ~ん。二人が飛んできた。
7名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)21:45:44 ID:Wf7
もう何度も見るよねこれら
8名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)21:47:07 ID:iFL
いいぞ続けて
9名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)21:47:33 ID:gGm()
85 名前: 名無しさん@九周年 [sage] 投稿日: 2008/12/15(月) 13:56:54 ID:e1tFDLV40
ねこの家を買った
喜んでくれたみたいだ。買ってよかった



87 名前: 名無しさん@九周年 [sage] 投稿日: 2008/12/15(月) 14:00:41 ID:OThrj/2A0
>>85
さっさと右のゴミ捨てろよ
10名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)21:48:52 ID:oyk
この手のスレで初見のコピペを見れることはほぼない
もっと新しいの貼れよクソカス
11名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)21:49:02 ID:gGm()
3人の兄弟が山登りに行って遭難した。
夜になって、「このまま死ぬのか?」と思ったとき、1件の民家が見えた。
助かったと思い訪ねてみると、その家には娘と、めちゃくちゃ怖そうな親父が住んでいた。
「よそ者は泊めない」という親父を、「かわいそうだから」とその娘が説得し、
物置小屋に一晩泊めてもらう事に。
しかし、その娘のあまりのかわいさに目がくらんだ3人の兄弟は、夜中にトイレに
起きてきた娘に襲いかかった。
しかしすぐに親父に取り押さえられ、「お前等、全員殺す!!」と日本刀を抜かれた。
だが兄弟らは土下座して必死に謝った。父親は、「ここは山奥で食料も少ない。
山から食料を持ってきたら、山のふもとへ抜ける裏道を教えてやろう」と、条件を出した。


3人の男はすぐに小屋の近辺を探した。
はじめに戻ってきたのは、長男だった。長男は、山ブドウを持ってきた。
それを見た父親は、「それをにケツの穴にいれてみろ」と言った。
長男は言われるまま、1粒のブドウを自分の肛門に入れた。
そして長男は裏道を教えてもらい、無事山を降りた。
次に、次男が大きく実った栗を沢山抱えて戻ってきた。
父親は同じように肛門に入れることを命じた。
次男は必死に頑張って、栗を肛門に入れ始めた。
もう少しで入るという所で、次男は何故か笑ってしまい、栗は穴から
いきおい良く飛び出した。
次男は、そのまま父親に殺された。
次男は見てしまったのだ。
嬉しそうに、スイカを抱えてこちらに走ってくる三男の姿を・・・
12名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)21:50:04 ID:gGm()
俺の近所に住んでた爺さんの話。

一人暮らしだった爺さんは子供好きで、ちっちゃい頃の俺もよく遊んでもらってた。
ある時、爺さんの家で見た暴れん坊将軍(だったと思う)の1シーンで
老中と主役が「じい」「若」と呼び合うのを二人で真似して
俺「じい!今日も遊びに来たぞ。」
爺「若、よくぞいらっしゃいました。」
なんて呼び合って遊んでいた。
そんな関係は俺が他県の大学に進学するまで延々と続いていた。

卒業後に実家に戻ってきたらなんと「じい」が脳卒中やって入院中だという。
さっそく見舞いに行ってみたら「じい」はたくさんの管に繋がれてベッドに横たわっていた。
看護士の話では外界からの刺激にはなんの反応も示さない状態だと言う。
俺は「じい」に呼びかけてみた。
「じい、俺だぞ。覚えてるか?」
ダメもとのつもりだった。・・・が、次の瞬間、閉じられていた「じい」の目がカッと見開き
そして今まで昏睡してたとは思えないようなハッキリとした声で喋った。

「若、ご立派になられましたな。」
13名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)21:50:51 ID:gGm()
先日近所のTSUTAYAで俺がトイレに入ったときの話だ。
個室で用をたしていた俺の隣に誰かが入ってきた。
普通個室ごしに話しかけたりなんて絶対ないんだがいきなり
「おぅ、こんちは」
と来た。正直俺は「は?」と思ったがしょうがないので
「こんちはっす」
と答えたさ。そしたら
「最近どう?」
とたわいのない話してきやがった。しょうがないので
「まぁ普通だよ。忙しいのかい?」
と適当にお茶を濁した。
そしたら急に相手は声色が低くなり小さな声で
「ちょっとかけなおすよ、何かとなりにいちいち返事する変なのがいる」
14名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)21:51:37 ID:gGm()
Aは結婚の報告をするために上司に会いに行く途中,
同僚のBに会った。
B「ようA、どこ行くの?」
A「今度結婚することになったんで、上司に報告しようと思ってさ」
B「マジ?俺も今度結婚するんだ。
俺も今報告に行こうと思ってたんだよ。じゃ一緒に行こうか」
AとB「失礼します」
上司「おう!!どうした二人そろって?」



AとB「実は今度・・・僕たち結婚します」
15名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)21:52:19 ID:gGm()
焼き殺された上、バラバラにされている。背骨と内臓見えてる
http://blog-imgs-1.fc2.com/2/l/o/2log/vip447916.jpg

死体らしきものがボロ布に乗ってる・・・
http://blog-imgs-1.fc2.com/2/l/o/2log/vip447844.jpg

命乞いでもしているのだろうか?
http://blog-imgs-1.fc2.com/2/l/o/2log/viploader421458.jpg

もはや抵抗する意思もなくなったのだろう・・・連れ去られる様子
http://blog-imgs-1.fc2.com/2/l/o/2log/vip447882.jpg

画面右に見える滴り落ちる液体は・・・
http://blog-imgs-1.fc2.com/2/l/o/2log/vip447885.jpg
16名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)21:53:10 ID:oyk
他人が作った書き込みとかコピペをまとめるだけで簡単にまとめに載るんだから楽だわな
自作のスレよりもこういうスレの方がまとめ受けいいし
どうせ哲学とかがまとめるんだろ
おい哲学!悔しかったらスルーしてみろ!ログは取ったから俺のレス消しても無意味だぜ
17名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)21:53:40 ID:gGm()
じいちゃんが犬を捨てに行った。
先に犬が帰ってきた。
18名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)21:54:35 ID:gGm()
息子:「父さん。ひとつ聞いてもいい?」
父親:「なんだい」
息子:「国の仕組みってどうなってるの?」
父親:「いい質問だ。よし。うちの家族を例にとってみよう。
    父さんはお金を稼ぐから”経営者”だ。
    母さんは家計を管理してるから”政府”だ。
    そして、父さんと母さんに面倒を見てもらっているお前は”国民”だね。
    ウチに住み込みで働いている家政婦さんは”労働者”だ。
    赤ちゃんは・・・そう、”未来”だね。
    国の仕組みってこんな感じだよ」
息子:「うーん。よく分からないや。今夜、よく考えてみるよ」


その夜、赤ん坊がおもらしをして、ひどく泣いていた。
息子は両親に知らせようと寝室に行ったが、 母親が熟睡していただけだった。
そこで、家政婦の部屋に行った彼は、ドアの隙間から父さんと家政婦が
ベッドの上で夢中になっているのを見た。
「父さん!」と何度も声をかけたがまったく気づいてもらえない。
しかたなく、息子は自分の部屋に戻って寝てしまった。

次の朝・・・。
息子:「やっと国の仕組みって分かったんだ」
父親: 「ほう。えらいな。どれ、説明してごらん」
息子:「ええとね。”経営者”が”労働者”をいいように使っている間、
    ”政府”は眠りこけているんだ。
    そして、”国民”の声は無視されて、”未来”はクソまみれなんだよ」
19名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)21:55:25 ID:LAU
>>12
それでもじいは最後に死んでしまうからこそいい話で締まるなのに
そこを削っちまったら安っぽい陳腐な話になるだけだろうが
20名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)21:55:52 ID:LAU
俺の近所に住んでた爺さんの話。
一人暮らしだった爺さんは子供好きで、
ちっちゃい頃の俺もよく遊んでもらってた。
ある時、爺さんの家で見た暴れん坊将軍(だったと思う)の1シーンで
老中と主役が「じい」「若」と呼び合うのを二人で真似して
俺「じい!今日も遊びに来たぞ。」
爺「若、よくぞいらっしゃいました。」
なんて呼び合って遊んでいた。そんな関係は俺が他県の大学に進学するまで延々と続いていた。
卒業後に実家に戻ってきたらなんと「じい」が脳卒中やって
入院中だという。
さっそく見舞いに行ってみたら「じい」は
たくさんの管に繋がれてベッドに横たわっていた。
看護士の話では外界からの刺激にはなんの反応も示さない状態だと言う。
俺は「じい」に呼びかけてみた。
「じい、俺だぞ。覚えてるか?」
ダメもとのつもりだった。
21名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)21:55:55 ID:gGm()
<おまえらの特徴>

○ 部屋は汚いが、片付け始めるとトコトンやる
○ 公の場では綺麗に使うよう心がける、友人の家も綺麗にする
○ 熱しやすく冷めやすく、一度冷めたらどんなに中途半端でもヤ~メタ
○ 基本的に無気力だが、変な事には異常にこだわりを持つ
○ 洗濯物はタンスに入れず、出かけるときは無造作に置いてある中からチョイス
○ 家に帰ると即効で着ていたものを脱ぐ
○ 夜中に昔の痛い自分を思い出してあああああああああとなる
○ 人の悩み事は親身に聞くが自分の悩みは話さない
○ 人情話に弱いが実際に人と接する場はあまり好まない
○ コンビニでお釣りの渡され方を妙に意識してしまう
○ 寝てたわけじゃないのに「ごめん寝てた」の言い訳を使うことがある
22名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)21:56:04 ID:LAU
・・・が、次の瞬間、閉じられていた「じい」の目がカッと見開き
そして今まで昏睡してたとは思えないようなハッキリとした声で喋った。
「若、ご立派になられましたな。」
もう意識が戻ることはないと聞かされていた俺、
そしてソレを言った当の本人である看護士。
二人して悲鳴をあげるほどビックリした。
付き添いで来ていたオカンなどは腰を抜かしたほどである。
直ちに医師が呼ばれ「じい」の意識回復の検査が行われたが、
その頃には再び「じい」の目は閉じられていた。
そして結局、それっきり目覚めることのないまま半月後、
「じい」は永遠の眠りについてしまったのだった。
後に医師から聞かされた話なのだが、「じい」が脳に負った障害は重く、
そこから意識が回復した例は聞いたことがない、
というかまずあり得ないということであった。
だがあの場にいた俺は、オカンは、看護士は、
確かにその《あり得ない事態》を見た。そして聞いたのだ。
「アンタに会うために目を覚ましたんだろうね。」
とは腰を抜かしてたオカンの談である。
そして「じい」の残してくれた言葉に恥じぬようになろうと
心に誓ったものの 結局こんな時間から2chに入り浸ってるような、
天国の「じい」に申し訳ない俺なのであった。
23名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)21:57:23 ID:gGm()
友達が「歴史とか勉強する意味ねぇよ。過去じゃん」と言ってきた。
僕は迷わず彼の右頬をぶん殴った。友達は半泣きになりながら「何すんだよ!」
と叫んだ。
僕はもう一度拳を振り上げる。咄嗟に防御の姿勢をとる友達。拳を下ろしながら
僕は言った
「そうやって防御できるのも過去を学んだおかげだろうが!」
ハッと何かに気付いたように、友達は涙を流し謝ってきた。
僕はテキトーな事を言ったのに何コイツ泣いてるんだと思った。
24名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)21:58:39 ID:gGm()
大きなことを成し遂げるために、力を与えてほしいと、神に求めたのに、
謙虚を学ぶようにと、弱さを授かった。

より偉大なことができるようにと、健康を求めたのに、
より良きことができるようにと、病弱を与えられた。

幸せになろうとして、富を求めたのに、
賢明であるようにと、貧困を授かった。

世の人々の称賛を得ようとして、成功を求めたのに、
得意にならないようにと、失敗を授かった。

人生を楽しもうと、たくさんのものを求めたのに、
むしろ人生を味わうようにと、シンプルな生活を与えられた。

求めたものは一つとして与えられなかったが、願いは全て聞き届けられた。
神の意にそわぬ者であるにもかかわらず、全て叶えられた。

私はあらゆる人の中で、もっとも豊かに祝福されたのだ。

ニューヨークのとある壁に書かれた文
25名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:00:12 ID:gGm()
面接

俺「くそっ、電車遅れやがって…!急がないと面接始まっちまう…!」
じいさん「ぜえ・・・ぜえ・・・」
俺「なんだあのじいさん…大丈夫か…?
  …って他人の心配してる暇はねぇ、急がないと…!」
じいさん「ぜえええ・・・ぜえ・・・・えええ・・」
俺「…畜生っ!
  おい、じいさん、大丈夫か?ほら、背中に乗りな」
じいさん「ああ・・・親切に有難う若者よ・・・」
俺「いいってことよ…」

俺「ここでいいのか?それじゃあな、じいさん。」
じいさん「ありがとう若者よ…しかし御主のその格好、
     もしかして就職活動だったのではないかな?」
俺「ああ…まぁ気にするな。それじゃ達者でな」

俺「すみません、遅れました!」
人事1「何やってたのかね君!遅れてくるとはやる気がないのか!?」
人事2「これから社会人になろうという者が遅刻とは…飽きれたものだ」
俺「…言葉もありません」
人事1「社会人に最も大事なのは何かわかるかね?信頼だ。
    それを遅刻という形で裏切った君に面接を受ける資格はない。
    わかったなら帰りたまえ」

じいさん「信頼か・・・ならばこの青年は私が保証しよう。彼は信頼できる。」
人事2「あ、あなたは!」
俺「あ、さっきのじいさんじゃねぇか。なんでここに・・」
人事1「じいさんなどと!この方はわが社の名誉会長だぞ!」
俺「!」
じいさん「わしは最近の若者というものを見誤っていたようじゃのう…
      それを気付かせてくれた君に例を言いたい。」

こうして俺は面接を受けさせてもらえた。

そして落ちた。
26名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:01:32 ID:bSj
まとめにうけるのはしょうがないよ
テレビでやってる動画映像特集番組の再放送見せられてる感覚だけど
27名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:02:04 ID:gGm()
あと10分ほどで真夜中になるという時間帯に、私は特急電車に乗っていた。
やがて、途中の駅で一人の男が乗り込んできた。
その男は、電車のドアが閉まると、突然我に返ったように乗客の顔を見回し始めた。
「すみません。あなたの年齢は28歳ですか?」
男が私に話しかけてきた。
「そうですが、どうしてわかったんですか」
私が聞き返しても、男は無視して、また別の人に話しかけた。
「あなたの年齢は45歳ですか?」
「そうですけど……」
「あなたは62歳ですね?」
「どうしてわかったんだ?」
そんなやり取りを繰り返していく。
どうやら、その男には、顔を見ただけで年齢を当てる特殊能力があるらしい。
次の停車駅までは、まだ15分以上ある。
私を含め、乗客たちは全員その男に注目し始めた。
「あなたは50歳ですね?」
「そうですが、あと5分で日付が変わったら、51歳になるんですよ」
最後に質問された女性は、笑顔でそう答えた。
年齢を当てていた男の顔が、その途端に青くなった。
「凄いですね。百発百中じゃないですか」
私は男に話しかけた。
すると、男は青い顔を私に向け、こう言った。

「・・・私が見えてるのはあなた方の寿命です」
28名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:03:56 ID:gGm()
先週は僕の誕生日だった。
その日の朝はあまり気分が優れなかった。
妻はやさしく「誕生日おめでとう」と声をかけてくれるだろうか、
プレゼントを何かもらえるかな、なんて期待をしつつ、朝食をとるため階段を降りた。

だけど妻は「誕生日おめでとう」どころか、「おはよう」さえ言わなかった。
これが結婚ってやつだなと思った。でもきっと子供たちなら覚えてくれているだろう。
しかし子供たちは朝食の間、何ひとつ言わなかった。

会社へ着くと、秘書のジェーンが
「おはようございます。そして誕生日おめでとうございます!」と言ってくれた。
少なくとも覚えてくれた人がいると知り、気分が少しよくなった。

昼の1時まで仕事をしたあと、ジェーンがドアをノックしてこう尋ねた。
「今日は外がとてもいい天気ですわ。
せっかくの誕生日なのですから、外でランチでもしませんか?私と2人で。」

僕はこう答えた。
「ありがとう、ジェーン。今日受けた言葉の中で一番感動したよ。よし行こう。」

ランチは普段行くような店ではなく、
ひと目に付かない席のある小さなレストランを選んだ。
2人ともマティーニを片手に食事をとても楽しんだ。

会社に戻るときにジェーンが言った。
「せっかくのいい天気なんですから…会社にもどらなくてもいいですよね?」
僕は「いいかもね。何か考えがあるのかい?」と尋ね返した。
彼女は言った。「私の部屋に行きましょう。」

彼女のマンションに着くと、ジェーンは僕に向かってこう言った。
「寝室にちょっと行って戻ってきますわ。いいかしら?」
「OK」僕は緊張しつつ答えた。

彼女は寝室に行き、2分くらい経って、
大きなバースデーケーキを持って出てきた。後ろから妻、子供たち、
私の友人や、職場のみんなまでがハッピーバースデーを歌いながら出てきた。

僕はただ、そこに座っていただけだった…

そこのソファに…

裸で…。
29名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:04:26 ID:PdG
>>27
これ意味わからん
30名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:04:59 ID:gGm()
早稲田に入学した年の秋。
両親と妹が親戚のとこに行って夜まで帰ってこないので、家には俺ひとりきり。
そこで俺は最高にゴージャスなオナニーをしようと思いついた。

居間のテレビでお気に入りのAVを再生。
洗濯機から妹のパンティを取り出し、全裸になって頭からそれをかぶり、
立ったまま息子を激しくシゴいた。

誰もいない家で、しかも真昼間にやるその行為はとても刺激的だった。
俺はだんだん興奮してきて、「ワーオ、最高!イエース!グレート!」
と叫びながらエアギターを弾くように部屋中を動き回ってオナニーをした。
テーブルに飛び乗り、鏡に自分の姿を映し、

「ジョジョ」を髣髴とさせる奇妙なポーズでチ○ポをこすってみた。
すさまじい快感で汗とヨダレが流れるのも気にならなかった。
「ヨッシャーいくぞー!!ボラボラボラボラボラボラボラボラ ボラーレヴィーア!!」
俺はゴミ箱の中に直接ザーメンをぶちまけようと後ろを振り返る。

そこには両親と妹が呆然と立ち尽くしていた。
怒りとも悲しみともつかない不思議な表情を浮かべながら…。
「な、なんなんだよ!お前ら!!」
俺は叫んだ。

今思えば「なんなんだ」と叫びたかったのは父のほうだったに違いない。
あの瞬間、俺は世界一不幸な男だった。それは断言できる。
その後の数週間いや数ヶ月も辛かった。家族から向けられる蔑みの視線…。


しかしそんな俺も今こうして生きている。
もしなにかに悩んでて「死にたい」って思ってる人がいたらどうか考えなおしてほしい。
人間というのは、君が考えているよりはるかに強い生き物だから。
人間はどんなことでも乗り越えていけるのだから。
31名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:07:09 ID:gGm()
10人の男と10人の女がいたとする。

まず、いちばんもてる男に、女が3人くらい寄っていく。
2番目にもてる男も、負けじと2人くらい持っていく。

したがって3番目の男は、6番目の女と一緒になる。
以下、4番目の男は7番目の女と、
5番は8番と、6番は9番とカップルになる。

しかし、残る7番目以降の男にもプライドだけはあるので、
最後に余った10番目の女など誰も相手にしようとしない。

さて、上位の女を独占したNo.1&2のモテ男も、
最終的には一人を選ばねばならないから、ここで3人の女があぶれる。
でも、すでにモテ男と付き合った経験のあるこの3人の女は、
いまさら下位の男と一緒になろうなどとは考えない。

こうして、互いに性質の異なる独身男と独身女が残る。

 男          女
1 ○━━━━━┯━○ 
2 ○━━━━┓├─× 
3 ○━━━┓┃└─× 
4 ○━━┓┃┗┯━○ 
5 ○━┓┃┃  └─× 
6 ○┓┃┃┗━━━○ 
7 ×┃┃┗━━━━○ 
8 ×┃┗━━━━━○ 
9 ×┗━━━━━━○ 
10 ×            ×
32名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:09:03 ID:gGm()
シャーロックホームズとワトソン博士がキャンプにでかけた。
楽しい夕食とワインを味わい、夜もふけてきたので2人は眠りについた。
数時間たった頃だろうか、ホームズはふと目を覚ますと、頼れる友人をつついて起こした。

「ワトソン君、空を見てくれ。一体何が見える?」
「何百万もの星が見えるよ、ホームズ。」
「うむ、それを見てどう思うかい?」

ワトソンは少し考え込んだ。
「ううん…天文学的に言えば、何百万の星雲、
 そして恐らく何十億もの惑星があるという事だろうね。
 占星術を鑑みるなら土星が獅子座に…
 つまりはサタンがレオの処にかかっているね。
 星の位置からすると、今は3時15分くらいだろうか。
 気象学的に言っても、明日は気持ちのいい晴れになりそうだ。
 また神学の見地からすれば、神は偉大で、そして我々人間は
 ちっぽけで宇宙の塵のようだよ。 君はどう思うんだい、ホームズ?」

ホームズは絶句して言った、
「君は何てバカなんだ!」
「誰かが僕達のテントを盗んだんだよ!」
33名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:10:10 ID:gGm()
ビル・ゲイツがあるハイスクールでスピーチをした、
「学校では教えてくれない人生に役立つ11のルール」というものが
インターネットで出回っています。

1、人生は公平ではない。それに慣れよ。
2、世界は君の自尊心を気にかけてはくれない。
  君の気分に関係なく世界は君が仕事を終わらせることを期待している。
3、高校を出てすぐ6万ドルの年収を稼ぎはしない。携帯電話(当時は高かった)
  を持った副社長にもならない。自分で両方を稼ぎ出すまでは。
4、先生が厳しすぎると思うなら、上司を持ってみろ。
5、ハンバーガーを引っくり返すということは沽券にかかわることではない。
  君たちの祖父母はハンバーガーを引っくり返すことを別の表現を使った。
  それはチャンスと呼ばれた。
6、君が失敗したらそれは両親のせいではない。文句を言わずに学べ。
7、君らが生まれる前は、君らの両親は今のように退屈な人たちではなかった。
  そんな風になったのは、君らのために支払いをし、服を洗い、君らがどんなに
  イケてるか、という自慢を聞いているうちにそうなったのだ。親の時代から生存
  する寄生虫から森を守る前に、自分の洋服ダンスのダニ駆除から始めよう。
8、学校は勝者・敗者を決めなくなったかもしれないが、人生は違う。
  学校によっては君が落ちこぼれないようにしてくれたり、正しい答えが導き
  出せるまで、何度でも機会をくれる。実際の人生とは全く似ても似つかない。
9、人生は学期ごとに分けられていない。夏休みは無いし、ほとんどの雇用主は
  君が自分を見出すことに興味を持たない。それは自分の時間にやれ。
10、テレビは本当の人生ではない。現実では、人は喫茶店にいつまでも
   居られるわけはなく、仕事に行かなくてはいけないのだ。
11、オタクには親切にしよう。彼らの下で働く可能性が高い。
34名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:12:33 ID:gGm()
GDP対決  日本の都道府県 VS 世界の国

東京都(92兆円)>>>韓国(90兆円)
大阪府(38兆円)>>>台湾(37兆円)
愛知県(35兆円)>>>ギリシャ(34兆円)
神奈川(31兆円)>>>アラブ首長国連邦(25兆円)
埼玉県(20兆円)>>>シンガポール(17兆円)
兵庫県(19兆円)>>>ウクライナ(17兆円)
千葉県(19兆円)>>>チリ(16兆円)
静岡県(16兆円)>>>クウェート(15兆円)
広島県(12兆円)>>>カタール(10兆円)
茨城県(10兆円)>>>イラク(9兆円)
京都府(10兆円)>>>ベトナム(8兆円)
新潟県(*9兆円)>>>モロッコ(8兆円)
宮城県(*8兆円)>>>クロアチア(6兆円)
栃木県(*8兆円)>>>スロベニア(5兆円)
長野県(*8兆円)>>>ブルガリア(5兆円)
三重県(*8兆円)>>>セルビア(5兆円)
福島県(*7兆円)>>>アゼルバイジャン(4兆円)
群馬県(*7兆円)>>>ドミニカ(4兆円)
岡山県(*7兆円)>>>リストニア(4兆円)
岐阜県(*7兆円)>>>ウルグアイ(3兆円)
滋賀県(*6兆円)>>>ケニア(3兆円)
山口県(*5兆円)>>>コスタリカ(2兆円)
熊本県(*5兆円)>>>ウズベキスタン(2兆円)
鹿児島(*5兆円)>>>エストニア(2兆円)
   ・
   ・
   ・
日本最下位
鳥取県(*2兆円)>>>パラグアイ(1兆円)
35名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:13:25 ID:gGm()
「最近の若者はダメだ」は昔から言われているが、特に今の若者はひどい。
まず、当事者意識が完全に欠如している。さらに、独り立ちをしようとせず、
常に何かに依存し、消費し、批判するだけの「お客さま」でいつづけようとしている。
これはゆゆしき事態であり、日本社会のありかたにかかわる重大な問題である。

最近の若者は、定職に就きたがらない。
あるいは、会社に入っても一定のポジションで身を立てようとしない。
なぜなら、社会的なかかわりを、全て暫定的・一時的なものと見なしているからだ。

彼らに言わせると、本当の自分は別のところにあり、
現実の自分は仮の姿に過ぎないんだそうだ。
本当の自分は棚上げしておいて、いつまでも立場を替え、考えを変え、
自分自身をも変身させる余地を残しておく。

一貫した主義主張をもたないか、もたないふりをする。
特定の党派、集団に全てを賭けることを避けようとする。


↑これ1977年に書かれた論評な 1997年じゃないぞ 今から30年以上前の文章だ
36名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:15:04 ID:gGm()
次のような銀行があると、考えてみましょう。
その銀行は、毎朝あなたの口座へ86400ドルを振り込んでくれます。
同時に、その口座の残高は毎日ゼロになります。
つまり、86400ドルの中であなたがその日に使い切らなかった金額は
すべて消されてしまいます

あなただったらどうしますか。
もちろん、毎日86400ドル全額を引き出しますよね。
それと同じように僕たちは一人一人が同じような銀行を持っています。
それは時間です。

毎朝、あなたに86400秒が与えられます。
毎晩、あなたが上手く使い切らなかった時間は消されてしまいます。
それは、翌日に繰り越されません。それは、貸し越しできません。
毎日、あなたの為に新しい口座が開かれます。
そして、毎晩、その日の残りは燃やされてしまいます。

もし、あなたがその日の預金を全て使い切らなければ、
あなたはそれを失ったことになります。
過去にさかのぼることはできません。

あなたは今日与えられた預金のなかから今を生きないといけません。
だから、与えられた時間に最大限の投資をしましょう。
37名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:16:33 ID:gGm()
>>29
「寿命が見える」だけの男が何故か「相手の年齢を当てられる」

「50歳で亡くなる(寿命)の人」が「あと5分で51歳になる」と言っている

列車は既に走ってしまっている
38名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:17:42 ID:orn
>>37
5分後に事故に遭うってことか
39名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:17:51 ID:PdG
>>37
理解した、サンクス
列車の中ということに気づかなかった
40名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:18:25 ID:gGm()
4: ボルネオヤマネコ(サウジアラビア):2012/06/13(水) 14:45:50.14 ID:49tLQ00u0


神はネット上にいるからね


15: アフリカゴールデンキャット(やわらか銀行):2012/06/13(水) 14:50:46.34 ID:jer16Jzo0


>>4
地球上に存在しないのに、世界中の英知だから神そのものだろ
エーテルネットとか狙ってつけたとしか思えない
集合的無意識=インターネット


62: ボルネオヤマネコ(サウジアラビア):2012/06/13(水) 15:33:07.95 ID:49tLQ00u0

>>15
神とインターネットの共通点
 何でも知っている
 いつもすぐそばにいる
 制裁も癒しも与えることも出来る
 たまに狂った奴がいる
41名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:21:19 ID:gGm()
女は時間と金がかかる(girls require time and money)ので
Girl = Time × Money ・・・(1)
時は金なり(Time is Money)という諺によると
Time = Money ・・・(2)
(2)を(1)に代入すると
Girl = Money × Money
ここで、金は諸悪の根源(money is the root of all evil)だから
Money = √(Evil)
したがって
Girl = √(Evil) × √(Evil) = Evil
女=悪 (証明終
42名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:22:13 ID:gGm()
知識は力なり
時は金なり
力 = 仕事 / 時間
知識 = 力 かつ 時 = 金
知識 = 仕事 / 金
金 = 仕事 / 知識
結論: 知っていることが少なければ少ないほど、より給料が増える。
43名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:23:00 ID:gGm()
1 - 3 = 4 - 6
1 - 3 + 9/4 = 4 - 6 + 9/4
(1 - 3/2)^2 = (2 - 3/2)^2
1 - 3/2 = 2 - 3/2
1 = 2
44名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:24:27 ID:gGm()
[学生]
矛盾した命題からはどんな結論でも導きだせるとおっしゃいましたが本当ですか
[ラッセル]
そうだとも
[学生]
では 2=1 であることを仮定してあなたがローマ法王であることを証明してください
[ラッセル]
それは簡単だ
ローマ法王と私は2人の人間である
2=1 であるからこれは 1人の人間である
故に私はローマ法王である
45名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:26:39 ID:gGm()
エンジニアと物理学者と数学者の3人が一緒にいるところで、火事が発生した。

エンジニアは自らの知識を総動員し、火を消す方法を見つけ出した。
物理学者は自らの知識を総動員し、火を消すのに必要な水の量を算出した。
数学者は自らの知識を総動員し、火を消すことが可能であることを証明した。
46名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:27:31 ID:gGm()
セントルイスにあるワシントン大学の医学生として、私は難しい物理の授業を受けた。
ある日、我々の教授が、中でも複雑な物理の概念について講義を行った。
その時、ある学生が無礼にも教授の話をさえぎり質問した。
「なんでこんな難しいことを学ばないといけないんですか?」
「命を救うためだ」と教授はすぐに答え、講義を続行した。

数分後、同じ生徒が、しつこくまた質問した。
「だったら、どうやって物理が人間の命を救えるんですか?」

すると教授はこう答えた。

「物理は君のような出来の悪い生徒を医学部から追い出せるからだ。」
47名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:28:44 ID:gGm()
ジョーは酒場で論理学の教授と知り合った。
「論理学ってのはどういったもんですか?」
「やって見せましょうか。お宅には芝刈機があります?」
「ありますよ」
「ということは、広い庭があるわけですね?」
「その通り!うちには広い庭があります」
「ということは、一戸建てですね?」
「その通り!一戸建てです」
「ということは、ご家族がいますね?」
「その通り!妻と2人の子供がいます」
「ということは、あなたはホモではないですね?」
「その通り!ホモじゃありません」
「つまりこれが論理学ですよ」
「なるほど!」
深く感心したジョーは、翌日友人のスティーブに言った。
「論理学を教えてやろう。君の家には芝刈機があるか?」
「いや。ないよ」

「ということは、君はホモだな!!」
48名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:30:42 ID:gGm()
61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/21(日) 01:12:34.13 ID:PvO6luUx0
お前らみたいな暗い奴らがこうやって人の悪口言いまくってんのマジでうぜえ
俺中1だけどナメんなよ?兄貴普通にヤンキーだしバイク乗ってるから
お前ら見てて超イライラすんだよ
無理だと思うけどお前らかかってこいよ。ケンカなら負けねえよ?
パンチ力も普通に100だすよ
やりてえ奴は言え。住所書いてやるよ。
まあ実際にやったとしたらケンカ開始5秒後には俺の相手は返り血に染まってるわけだがな。
49名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:31:42 ID:gGm()
19 名前: つくばちゃん(埼玉県)[sage] 投稿日:2011/01/18(火) 08:40:47.34 ID:RcZEdQsY0
ν速に阪神も宮城も経験した奴いたでしょ。
うちの県には来るなとか皆に言われててワロタ

30 名前: ぼっさん(関東・甲信越)[sage] 投稿日:2011/01/18(火) 09:16:47.51 ID:/0rU1bbmO
>>19
そいつ新潟も経験してなかったっけ

84 名前: あんらくん(神奈川県)[] 投稿日:2011/01/18(火) 17:53:50.82 ID:g3gC8jBR0
>>19
それ俺だ
大阪出張で阪神淡路、新潟出張で中越、石川県出張で能登半島と
被害の大きかった大地震三回を出張先で食らった

今年の三月中旬に岩手県に行くけど地震ないといいな
50名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:32:40 ID:gGm()
412 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2013/01/19(土) 21:03:25.42 ID:a2pD/tlo0
FランのFはフェニックスのFや!
例えこんなところで落ちぶれても不死鳥のごとく上流階級に返り咲くんや!!


414 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2013/01/19(土) 21:04:02.87 ID:dT9mn0sK0
>>412
フェニックスは「phoenix」
51名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:33:46 ID:gGm()
我が家の猫は帰宅する父を玄関で出迎えるのが日課だった。
今日も夕方の定時になると玄関先にお座りしていた。
でもな・・・もう待ってても親父は帰ってこないんだよ。
スーツに毛が付くのもかまわずオマエを抱き上げてくれることはないんだよ。
会社帰りのお土産の焼き鳥ももう味わえないんだよ。
もう・・・やめろよ・・・たのむから・・・



親父は定年退職でずっと家にいるだろうが
52名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:39:13 ID:gGm()
666 名無しさん@3周年 :02/11/02 18:40 ID:gp7w2YvW
(つД`;)今晩誰か俺と一緒に寝ない?

667 名無しさん@3周年 :02/11/02 18:44 ID:SNRWiKBU
>>666




677 名無しさん@3周年 :02/11/02 18:50 ID:/02bLJuK
>>667
んとね、今年で47歳!

679 名無しさん@3周年 :02/11/02 18:53 ID:MgEbwVHL
>>677



53名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:40:00 ID:gGm()
71 エキゾチックショートヘア(埼玉県) sage 2012/10/02(火) 00:26:40.55 ID:zmgUa/MRP
5年くらい前、大好きだったじいちゃんが寿命で死にかけてたんよ。
病院で「チクショー!死ぬなよじいちゃん!」って、号泣しながらビンタした瞬間死んだ。
いまだに思い出すと心臓バクバクして、食事が喉を通らなくなる。
54名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:41:18 ID:gGm()
子供(3歳)が朝に血尿が出たといって大騒ぎ
(嫁は超心配性)まぁ出たといっても少しだったらしいのだが
近くの大きな子供医療センターへ行く。

かなり待たされて子供に水たくさん飲ませてようやく尿を採取。
子供は元気そのもので心配なさそうだが嫁はやきもき

ようやく診察室へ、
先生「うーん尿からも何も出てないし、念のため撮った超音波でも特におなかの
   中とかに影らしきものもありませんね」
嫁 「本当ですか?大丈夫ですか?」
先生「うーん、少量であれば性器の中が少し炎症か何かで傷ついたかも知れません」
嫁 「大丈夫でしょうか?」
先生「じゃあちょっと見て見ましょう、僕横になって」

不安そうな息子
先生「大丈夫だよ~ちょっと見るだけだからね・・
   あれっ、かなり皮剥きづらいかな~」
嫁 「いっ、遺伝ですか!」

小刻みに震えて下向く看護婦
55名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:42:19 ID:gGm()
どうして私がいつもダイエットしてる時に(・∀・)ニヤニヤと見つめやがりますか(゚Д゚)ゴルァ!
どうして私が悪いのにケンカになると先に謝りますか(゚Д゚)ゴルァ!
どうしてお小遣減らしたのに文句一つ言いませんか(゚Д゚)ゴルァ!
どうして交代でやる約束した洗濯をし忘れたのに怒りませんか(゚Д゚)ゴルァ!
どうして子供が出来ないのは私のせいなのに謝りますか(゚Д゚)ゴルァ!
どうして自分が体調悪い時は大丈夫だと私を突き放して私が倒れると会社休んでまで看病しますか(゚Д゚)ゴルァ!

どうして妻の私に心配掛けたくなかったからと病気の事を隠しますか(゚Д゚)ゴルァ!
おまけにもって半年とはどう言う事ですか(゚Д゚)ゴルァ!
長期出張だと嘘言って知らない間に手術受けて助からないとはどう言う事ですか(゚Д゚)ゴルァ!
病院で俺の事は忘れていい男見つけろとはどう言う事ですか(゚Д゚)ゴルァ!
こっちの気持ちは無視ですか(゚Д゚)ゴルァ!
正直、あんた以上のお人よしで優しい男なんか居ませんよ(゚Д゚)ゴルァ!
それと私みたいな女嫁にすんのはあんた位ですよ(゚Д゚)ゴルァ!

もう一つ言い忘れてましたが私、お腹に赤ちゃん出来たんですよ(゚Д゚)ゴルァ!
あんたの子供なのに何で生きられないのですか(゚Д゚)ゴルァ!
そんな状態じゃ言い出せ無いじゃないですか(゚Д゚)ゴルァ!
それでも言わない訳にはいかないから思い切って言ったら大喜びで私を抱きしめますか(゚Д゚)ゴルァ!
生まれる頃にはあんたはこの世にいないんですよ(゚Д゚)ゴルァ!
元気な子だといいなぁってあんた自分の事は蔑ろですか(゚Д゚)ゴルァ!
病院で周りの患者さんや看護婦さんに何自慢してやがりますか(゚Д゚)ゴルァ!
病気で苦しいはずなのに何で姓名判断の本で名前を考えてやがりますか(゚Д゚)ゴルァ!
どうして側に居てあげたいのに一人の身体じゃ無いんだからと家に帰そうとしますか(゚Д゚)ゴルァ!
どうしていつも自分の事は二の次何ですか(゚Д゚)ゴルァ!
医者からいよいよダメだと言われ泣いてる私に大丈夫だよとバレバレの慰めを言いますか(゚Д゚)ゴルァ!
こっちはあんたとこれからも生きて行きたいんですよ(゚Д゚)ゴルァ!
それがもうすぐ終わってしまうんですよ(゚Д゚)ゴルァ!
バカやって泣きそうな私を包んでくれるあんたが居なくなるんですよ(゚Д゚)ゴルァ!
忘れろと言われても忘れられる訳ないでしょ(゚Д゚)ゴルァ!
死ぬ一週間前に俺みたいな奴と一緒になってくれてありがとなですか、そうですか(゚Д゚)ゴルァ!
こっちがお礼を言わないといけないのに何も言えず泣いちまったじゃないですか(゚Д゚)ゴルァ!
あんなに苦しそうだったのに最後は私の手を握りしめて逝きやがりましたね(゚Д゚)ゴルァ!
何で死に顔まで微笑みやがりますか(゚Д゚)ゴルァ!(゚Д゚)ゴルァ!(゚Д゚)ゴルァ!
そんなのは良いから起きて下さい(゚Д゚)ゴルァ!
生まれてくる子供を抱いて下さい(゚Д゚)ゴルァ!
子供に微笑みかけて下さい(゚Д゚)ゴルァ!
たのむから神様何とかして下さい(゚Д゚)ゴルァ!
ダメ女な私にこの先一人で子供を育てろと言いやがりますか(゚Д゚)ゴルァ!

そんなあんたが死んで5ヶ月...
子供が生まれましたよ(゚Д゚)ゴルァ!
元気な女の子ですよ(゚Д゚)ゴルァ!
目元はあんたにそっくりですよ(゚Д゚)ゴルァ!
どこかで見てますか(゚Д゚)ゴルァ!
私はこの子と何とか生きてますよ(゚Д゚)ゴルァ!
あんたも遠くから見守って居てください。
56名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:42:47 ID:gGm()
私には、兄がいました。
3つ年上の兄は、妹想いの優しい兄でした。
ドラクエ3を兄と一緒にやってました。(見てました。)
勇者が兄で、僧侶が私。遊び人はペットの猫の名前にしました。
バランスの悪い3人パーティ。兄はとっても強かった。
苦労しながらコツコツすすめた、ドラクエ3。おもしろかった。
たしか、砂漠でピラミッドがあった場所だったと思います。
とても、強かったので、大苦戦してました。

ある日、兄が友人と野球にいくときに、私にいいました。
「レベ上げだけやってていいよ。でも先には進めるなよ。」
私は、いっつもみてるだけで、よくわからなかったけど、
なんだか、とてもうれしかったのを覚えてます。
そして、その言葉が、兄の最後の言葉になりました。

葬式の日、父は、兄の大事にしてたものを棺おけにいれようとしたのを覚えてます。
お気に入りの服。グローブ。セイントクロス。そして、ドラクエ3。
でも、私は、ドラクエ3をいれないでって、もらいました。
だって、兄から、レベ上げを頼まれてたから。

私は、くる日もくる日も時間を見つけては、砂漠でレベ上げをしてました。
ドラクエ3の中には、兄が生きてたからです。
そして、なんとなく、強くなったら、ひょっこり兄が戻ってくると思ってたかもしれません。
兄は、とっても強くなりました。とっても強い魔法で、全部倒してしまうのです。
それから、しばらくして、ドラクエ3の冒険の書が消えてしまいました。
その時、初めて私は、泣きました。 ずっとずっと、母の近くで泣きました。
お兄ちゃんが死んじゃった。やっと、実感できました。

今では、前へ進むきっかけをくれた、冒険の書が消えたことを、感謝しています。
57名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:43:39 ID:gGm()
アメリカの、とある地方に野球観戦の大好きな、でも、目の見えない少年がいました。 
少年は大リーグ屈指のスラッガーである選手にあこがれています。少年はその選手へファンレターをつづりました。

   「ぼくは、めがみえません。でも、毎日あなたのホームランをたのしみにしています。
   しゅじゅつをすれば見えるようになるのですが、こわくてたまりません。
   あなたのようなつよいこころがほしい。ぼくのヒーローへ。」

少年のことがマスコミの目にとまり、二人の対面が実現することになりました。
カメラのフラッシュの中、ヒーローと少年はこう約束します。
今度の試合でホームランを放てば、少年は勇気をもって手術に臨む、と。

そして、その試合、ヒーローの最後の打席。2ストライク3ボール。テレビや新聞を見た多くのファンが、スタジアムで 固唾をのんで見守り、少年自身も、テレビの中継を祈る思いで聞いています。

ピッチャーが投げた最後のボールは・・・、大きな空振りとともに、キャッチャーミットに突き刺さりました。
全米から大きな溜め息が漏れようとした、その時、スタジアムの実況が、こう伝えました。

   「ホームラン! 月にまで届きそうな、大きな大きなホームランです!」
58名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:48:15 ID:gGm()
37:1/2:2011/05/01(日) 10:05:25.22ID:659EqgAh0
もう五年前ぐらいの話かな。
人前ではほとんど泣いたことのない俺が、生涯で一番泣いたのはお袋が死んだ時だった。

お袋は元々ちょっとアタマが弱くて、よく家族を困らせていた。
思春期の俺は、普通とは違う母親がむかついて邪険に扱っていた。
非道いとは自分なりに認めてはいたが、生理的に許せなかった。
高校を出て家を離れた俺は、そんな母親の顔を見ないで大人になった。
その間実家に帰ったのは3年に1回程度だった。

俺もいい大人になり、それなりの家庭を持つようになったある日、
お袋が危篤だと聞き急いで病院に駆けつけた。
意識が朦朧として、長患いのため痩せ衰えた母親を見ても、
幼少期の悪い印象が強くあまり悲しみも感じなかった。

38:2/2:2011/05/01(日) 10:06:48.23ID:659EqgAh0
そんな母親が臨終の際、俺の手を弱々しく握りこう言った。
「ダメなおかあさんでごめんね」
精神薄弱のお袋の口から出るにはあまりにも現実離れした言葉だった。
「うそだろ?いまさらそんなこといわないでくれよ!」
間もなくお袋は逝った。
その後葬式の手配やらなんやらで不眠不休で動き回り、
お袋が逝ってから丸一日過ぎた真夜中のこと。
家族全員でお袋の私物を整理していた折、一枚の写真が出てきた。
かなり色褪せた何十年も前の家族の写真。
まだ俺がお袋を純粋に大好きだった頃。みな幸せそうに笑っている。
裏には下手な字(お袋は字が下手だった)で家族の名前と当時の年齢が書いてあった。
それを見た途端、なぜだか泣けてきた。それも大きな嗚咽交じりに。
いい大人がおえっおえっ泣いてる姿はとても見苦しい。自制しようとした。
でも止めど無く涙が出てきた。どうしようもなく涙が出てきた。

(俺は救いようがない親不孝ものだ。格好なんて気にすべきじゃなかった。
やり直せるならやり直したい。でもお袋はもういない。
後悔先に立たず、とはまさにこれのことだったんだ。)

その時、妹の声がした。
「お母さん、笑ってる!」
皆布団に横たわる母親に注目した。
決して安らかな死に顔ではなかったはずなのに、表情が落ち着いている。
うっすら笑みを浮かべているようにさえ見えた。
「みんな悲しいってよ、お袋・・・。一人じゃないんだよ・・・」
気がつくと、そこにいた家族全員が泣いていた。

・・・あれから俺はことあるごとに両親は大切にしろと皆に言っています。
これを読んだ皆さんも、ご健在であるならばぜひご両親を大切にしてほしい。
でないと、俺のようにとんでもない親不孝ものになっちゃうよ・・・。
59名無しさん@おーぷん :2014/12/29(月)22:50:13 ID:gGm()
226 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2010/02/15(月) 14:11:17.61 ID:vhrNrNGO0

友人達と四人で汽車に乗った時のこと。
その時の車両の座席は、通常全席が汽車の進行方向を向いているものを
回転させる事で四人が向かい合っても座れるような仕組みのものだった。
どうせなら皆一緒に座ろうと友人が座席を回転させると、
座席と一緒に新聞を持ったおっさんが回転しながら現れた。
友人はそのままその椅子を回転させ、
おっさんは再び回転しながら元の位置に戻っていった。
60名無しさん@おーぷん :2014/12/31(水)03:25:47 ID:pMX
マジでこのスレ哲学ニュースに載っててワロタ
61名無しさん@おーぷん :2014/12/31(水)03:32:26 ID:3jF
面白い
62名無しさん@おーぷん :2014/12/31(水)03:43:10 ID:uaw
哲学ニュースからきますた

ワロタ

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久しぶりに秀逸なコピペ貼ってく
CRITEO