- -pv
スレッドの閲覧状況:
現在、- がスレを見ています。
これまでに合計 - 表示されました。
※PC・スマホの表示回数をカウントしてます。
※24時間表示がないスレのPVはリセットされます。

大谷「藤浪くん・・・藤浪くん・・・」ピシャッ・・・ピシャッ・・・

1名無しさん@おーぷん:2018/03/12(月)21:55:01 ID:VTx()
藤浪くん、もっと僕を虐めて。

大谷の半分血走ったような双眸が俺を見つめる。
赤と青の痣が顔以外、全身を彩っていた。

いくら痛めつけても屈しずにその被虐精神を膨らませ俺に押しつけてくる。
だから今日はいつものものと比べて各段に痛い一本鞭でやってやる。

ボールを投げる時と同じ振りで鞭を下ろす。部屋中に響く衝撃音にも近しい音とともに大谷は絶叫する。
力加減を調節した甲斐もあり、少し皮膚が切れて血が流れただけで済んだ。

藤浪くん・・・もっと・・・もっといっぱいして・・・

蕩けたような表情で大谷は此方を向く。
・・・生憎素直に乗れる気分じゃない。

・・・してほしいなら言え。どうなりたいか。
2名無しさん@おーぷん :2018/03/12(月)21:55:13 ID:VTx()
・・・虐めてください。

鞭の音も、藤浪くんの声も空気中に溶けてゆくさなか。
僕はこの言葉を放った。

・・・”ご主人様”は?

・・・お願いします・・・ご主人様・・・

藤浪くんの歪んだ愛を受け入れようと思っていたけれど、そろそろ体は軋み始めている。

藤浪くんは僕に依存している。
・・・凶暴な自分を、受け入れてくれる人に。
受け入れてくれなかったあの高宮が水差しを放り投げるレベルのレフトを、藤浪くんは壊した。
・・・正確には僕に始末させた。脳裏にはいまでもマツダスタジアム以上に赤く染まったあの光景がフラッシュバックする。

藤浪くんは僕にその愛をぶつける。
衝撃とともに熱い液体が肌を伝い、空気の流れがそれを冷やす。

喘ぎにも近い僕の声が反響して耳に刺さる。

もっと・・・もっとしてください・・・

藤浪くんみたいに、僕も依存している。
痛みがこの命の存在を証明してくれる。
だからその痛みをくれる藤浪くんに、僕は依存する。

藤浪くんにだったら・・・と、矛盾した考えが頭をよぎる。
・・・でもまだそれはいい。その極上の快楽は、最後までとっておこう。
そして今日も、僕は叫ぶ。痛みに上げる声と、藤浪くんへの言葉を。
3名無しさん@おーぷん :2018/03/12(月)21:56:34 ID:DAZ
大浪スレいいぞ^~
4うっすりチビガイジの手下 :2018/03/12(月)21:57:57 ID:G2H
>>1
つまんね、文章力皆無やなw
蛆虫の方がお前よりええ文章書けるで
5名無しさん@おーぷん :2018/03/12(月)22:00:33 ID:VTx()
>>4
すまんな
改善点どこか教えてクレメンス
6名無しさん@おーぷん :2018/03/12(月)22:01:51 ID:Wzv
今日の新しいパターンええですな^~
7名無しさん@おーぷん :2018/03/12(月)22:02:24 ID:Wzv
>>5
単なる煽りやし相手せん方がええんやないの
8名無しさん@おーぷん :2018/03/12(月)22:02:46 ID:VTx()
>>7
さいですか
9名無しさん@おーぷん :2018/03/12(月)22:05:20 ID:zpg
藤浪が大谷に依存してるのもええけど、やっぱ大谷がメンヘラ並に狂ってる方が好きやな
10名無しさん@おーぷん :2018/03/12(月)22:07:46 ID:gzB
珍しく金本がディスられない大浪スレ
11名無しさん@おーぷん :2018/03/12(月)22:08:37 ID:Wzv
これまでの無機質でサイコな感じから徐々に切なさとか愛しさみたいな感情に満ち溢れた大浪に移行していってるのすき
12名無しさん@おーぷん :2018/03/12(月)22:13:00 ID:tXl
このパターンもええよな
13名無しさん@おーぷん :2018/03/12(月)22:36:43 ID:6UU
なんだこれ…なんだこれは

新着レスの表示 | ここまで読んだ

名前: mail:





大谷「藤浪くん・・・藤浪くん・・・」ピシャッ・・・ピシャッ・・・
CRITEO