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ガッフェ監督「ダメ…そんなところっ」

1名無しさん@おーぷん:2017/10/05(木)00:14:59 ID:hbd()
寒さが差し込む10月の某日。
ガッフェは一人悶えていた。

シュッシュッシュッ

部屋に響きわたる淫音はガッフェをより一層興奮へ導いていた。

「あはぁ、いいよぉ、大谷くん…」

無機質な部屋にこぼれる吐息がどこか悲しそうにガッフェは呟いた。

「ああ、大谷くん…もうすぐで僕たちは……ああ嫌だよ…僕から離れないで」

絶頂が近づくとガッフェは一段と寂しさと虚しさを膨らませた。


「あ、イッちゃうよ!!大谷くん…!!!あああ!」

白い精液を自分の涙のように溢れさせた。

「大谷くん…いかないで…。
僕の側にいてよ…あああ、気が狂いそうだよ……
大谷くん…」


ガッフェの切ない夜が始まる。




ーーーーつ づ く
2名無しさん@おーぷん :2017/10/05(木)00:16:12 ID:eM5
ソーセージ発生
3名無しさん@おーぷん :2017/10/05(木)00:16:12 ID:HVr
誰得だよ
4名無しさん@おーぷん :2017/10/05(木)00:17:10 ID:zqJ
「あはぁ、いいよぉ、大谷くん…」
って所に女を感じました。(こなみ)
5名無しさん@おーぷん :2017/10/05(木)00:18:54 ID:oMj
ソーセージ定期
6名無しさん@おーぷん :2017/10/05(木)04:14:37 ID:hnA
実際時々オネエっぽい
7 :2017/10/05(木)18:27:05 ID:hbd()
ガッフェ「ああ、もう眠れないよ大谷くんが僕の手から離れるなんて」


ガッフェはベッドから飛び起きた。
居てもたっても入られないもどかしい。

この気持ちをどうしても伝えたい。
しかし立場上それを伝えるのは至難の業だ。


「僕が監督じゃなければ…ただのおすぎとピーコだったら…」

ガッフェはタワーマンションの高層階に住んでいる。
カーテンを開くとそこは一面のオーシャンビュー。
血の滲むような努力と我慢と引き換えに今は贅沢な暮らしをしているが、なにか満たされない。

「大谷くん…あのときの事が忘れれないよ。僕がソーセージを食べさせてあげたよね……必ず…大谷くんを僕の者にするよ…」

ガッフェの死闘の日々は つ づ く
8名無しさん@おーぷん :2017/10/05(木)18:28:21 ID:oVO
先人の顔へ泥を塗るがごとくに面白くない
9名無しさん@おーぷん :2017/10/05(木)18:28:43 ID:KOt
まーたこのイッチか
10名無しさん@おーぷん :2017/10/05(木)18:30:20 ID:UPY
なんで翔平呼びじゃないの?
11名無しさん@おーぷん :2017/10/05(木)18:33:00 ID:JUk
関係ない部さん、ワイは翔平の写真をはって
12名無しさん@おーぷん :2017/10/05(木)18:37:51 ID:Rcr
おんJホモSS部かな?
13名無しさん@おーぷん :2017/10/05(木)18:39:44 ID:Y1b
大谷くん呼び…?
まさか藤浪?
14名無しさん@おーぷん :2017/10/06(金)00:34:37 ID:IgJ()

大谷くん、僕はねほんとはね、ずっとね君とね一緒にねいれるとね思ってたんだ

ずっと…??

ガッフェ「そうだ、ずっといればいいんだね!」



大谷くん。僕は君のもとにいるよ、

大好きだよ。大好き本当に好きだよ。
君はむこうでグラマーな彼女でも作るのかな。
でも、それでもいいよ。僕はそれでも君を愛してる。ああ、大谷くん。大谷くん…。

ず っ と 一 緒 だ よ



大谷「あれ?バットが無くない?」



ーーーー

ガッフェ「ここに大谷くんの感触を感じるよ…この部分だね、大きな手で、僕を…ああ、大谷くん!!」
15名無しさん@おーぷん :2017/10/06(金)00:37:57 ID:Dhw
このイッチやばい

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ガッフェ監督「ダメ…そんなところっ」