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正史三国志・荀彧伝の全文(意)訳と解説をするで

966名無しさん@おーぷん :2017/08/10(木)20:01:21 ID:ri9()
遜對曰「受恩深重、任過其才。又此諸將、或任腹心、或堪爪牙、或是功臣、皆國家所當與共克定大事者。臣、雖駑懦、竊慕相如寇恂相下之義、以濟國事」

陸遜は答えて言った「恩を深く受け、任はその才を過ぎていました。また此度の諸将は、ある者は腹心に任じられ、ある者は爪牙となり、ある者は功臣で、皆国家が共に大事を定める者であります。
私は知恵も無く惰弱で、密かに藺相如(※1)、寇恂(※2)がへりくだった義を慕い、国事を済ましたのです」

※1戦国時代の趙の政治家
 秦の昭王の難題に対し見事な対応で趙の体面を守った功により上卿に任命されるも、常に前線で戦っていた将軍の廉頗に口先だけで出世したと不服を買う
これを知った藺相如は自分と廉頗が不仲だと敵に知れると敵の侵攻を助長すると考え、敢えて廉頗を避けた
※2後漢初期の人物
 法によって賈復の部下を殺したことで賈復恨みを買ったが、藺相如、廉頗にならい賈復を避けた
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