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なーんか面白い哲学書教えてくれ

1名無しさん@おーぷん:2017/03/18(土)02:02:59 ID:GN8()
おすすめがあれば遠慮なくどうぞ
2名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:04:20 ID:4ZJ
哲学書じゃないけどマーフィーの法則
3名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:04:53 ID:kOr
純粋理性批判
4名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:05:12 ID:GN8()
別に哲学書でなくてもええけど論文系の書籍で頼むで
5名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:05:50 ID:GN8()
>>3
最初は面白かった
途中で飽きた
6名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:06:26 ID:mMV
自由からの逃走
7名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:07:06 ID:kOr
論文系なら最近はやりのトッドさんの著書がええんでないかしら
家族システムの起源(上) 〔I ユーラシア〕
8名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:07:25 ID:kOr
>>5
悲しいなぁ・・・
9名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:07:29 ID:GN8()
>>6
フロムの傑作やね
非常に面白かった
プロテスタントの教義をああいう風に解釈していくのは新鮮やったわ
10名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:08:29 ID:6Rv
精神分析学入門
11名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:08:54 ID:GN8()
>>7
トッドさんええの?
色んなところで名前聞くけどいまだに読んだことないわ
>>8
何回か読んでるんやけど絶対に途中で飽きてしまうんや
12名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:10:09 ID:kOr
>>11
個人的には好き
家族システム次第で自由に選び取れるはずの政治体制まである程度決まってしまう
という議論はなかなか新鮮だった
13名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:10:09 ID:mMV
イェルサレムのアイヒマン
14名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:10:27 ID:GN8()
>>10
フロイトが書いたやつなら読んでる途中
でも正直精神分析系は原典より研究者が書いてるやつの方が面白い
15名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:11:29 ID:GqF
ドゥルーズの差異について
16名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:12:26 ID:GN8()
>>12
ほえーそらまた斬新な議論やな
>>13
そのうち読もうと思ってて今は他の本の消火の順番待ち
17名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:12:45 ID:O2V
カントやったら純粋理性批判よりプロレゴメナの方が読みやすそう
あと長いけどサルトルの存在と無とか読みやすい
なんといっても読みやすさよ
18名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:14:25 ID:kOr
>>17
プロレゴメナはカント哲学の入門書のような役割やしね
プロレゴメナ自体「序論」って意味だし
19名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:15:01 ID:GN8()
>>15
さりげに一度も読んだことないドゥルーズ
>>17
サルトルはあの分厚さを見るだけで心が折れそう
ワイ飽きっぽいからなあ
20名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:17:18 ID:O2V
デカルトも読みやすい
方法序説とか
21名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:18:17 ID:GN8()
死に至る病みたいに薄めかつ1冊で完結してる本だとありがたい
よっぽど面白ければ別やけど最近はあんまり気力が続かへんねん
22名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:19:52 ID:kOr
論文調ではないが、それだとショーペンハウアーの読書についてとかええんじゃないかな
23名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:20:17 ID:GN8()
>>20
省察も方法序説も読んだ
というか初めて学術系の本で読んだのが方法序説
最初の頃はあれでさえ何がなんやらやったわ
24名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:21:42 ID:iZh
リヴァイアサン
25名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:22:22 ID:O2V
>>15
ドゥルーズとかワケわからん過ぎて1ページも理解できんのやけど…
26名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:22:35 ID:GJG
哲学書とか読んでも何が目的なのかわかんないしで読まんわ
27名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:22:54 ID:GN8()
>>22
読んだ
ショーペンハウワーは内容を整理しなくてもあの毒舌だけでかなり楽しめるところがいい
あんなにボロクソに他の人けなして大丈夫やったんやろうかとか読みながら心配になってくるけど
28名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:24:42 ID:kOr
>>27
まぁ特に人名出して批判してるわけではないし(ジャーナリストはこき下ろしていたが)
ええんでない(適当)

そのレベルの本でええなら、夏目漱石の私の個人主義とかどうや
29名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:25:10 ID:GN8()
>>24
古典やね
読んでないけど
>>25
フランス現代思想系は考えるな感じろの精神で
でもカントに付き合えるくらいならドゥルーズもなんとかならんの?
30名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:29:52 ID:GN8()
>>28
高校生くらいの頃に読んでた
とにかく僕は他人を気にしないようにしたら生きやすくなりました!みたいな感じやったかな?
留学してホームシックになるくらい環境の変化に敏感な人間やったらしいし
それぽっちのことでも漱石にとっては大きなことやったんやなあと
31名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:32:02 ID:Lhb
ヒューム「人性論」の2編と3編
が好き
32名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:32:03 ID:kOr
>>30
あの中に色々入ってた小話の中では美術の話が好きだな
美術のはやりで2つの対立したものがあるが、それは時代の変化の前後に育ってきた人々それぞれの空気を表している的なの
33(☻&◆XfVL/oVF/qDY :2017/03/18(土)02:36:18 ID:Aep



哲学書とか読まないけど
アキレスと亀は面白い
34名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:37:41 ID:GN8()
>>31
ヒュームの人生論の全訳高杉内
1巻が1万円で続巻はそれ以上とかもうアホかと
35名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:41:29 ID:kOr
>>33
これの正しい答えは知らんのだけど
実際は時空は量子化できるはずだから最後の方は空間は無限小にならずある程度の大きさを持つから
その観点からこの問題は回避できそう
36名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)02:48:21 ID:7IQ
存在論的、郵便的― ジャッ ク・デリダについて。
37名無しさん@おーぷん :2017/03/18(土)03:49:26 ID:u2C
ジェームズおもろいで

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