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彡(°)(°)「え!?初回無死で先輩が怪我したから代わりに投げろ?できらぁ!!」

1名無しさん@おーぷん:2019/02/04(月)20:33:51 ID:UbO
彡(^)(^)「完封してやったンゴwwwwwwwwwwwwwwwwww」


1972年5月9日対大洋戦、先発の若生智男が1回無死一・三塁の場面を作った後に負傷で交代を余儀なくされる。その代わりが上田次郎という選手だった。急ながらも上田はピンチを抑えて好投を続け、救援投手ながら完封が記録された。
これは公認野球規則に定められた、

「1回無死無失点の時に代わって出場した投手が無失点のまま試合を終わったときに限って、完投勝利ではないが完封勝利の記録が与えられる」

という条項によるもので、プロ野球では上田が現在唯一の適用例であった。後年、上田はこの「リリーフ登板完封試合」を選手生活の中で最高の試合だと述懐している。


※全盛期の阪神時代

 
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2名無しさん@おーぷん:2019/02/04(月)20:58:28 ID:Cne
先輩
3名無しさん@おーぷん:2019/02/04(月)21:30:08 ID:qSL
上田次郎と聞くとこっちを思い浮かべてしまう

そして調べたら本名は上田次朗やけど登録名は上田二郎→上田二朗→上田次郎って謎変更繰り返してて草
4名無しさん@おーぷん:2019/02/04(月)22:48:51 ID:XhH
二度と適用例出なさそう
5名無しさん@おーぷん:2019/02/04(月)23:08:16 ID:fWD
意外と今年あるかもしれんぞ
選手登録のルールも変わったし
6名無しさん@おーぷん:2019/02/05(火)12:08:02 ID:oqL
巨人時代に岡島が似たような事やっとった記憶
7名無しさん@おーぷん:2019/02/05(火)14:39:35 ID:NiI
ベーブ・ルースが先頭打者を出した後退場になって、リリーフした投手が牽制で刺して結局打者27人で試合終わらせたっていうのもあったような
+ の新着レス

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彡(°)(°)「え!?初回無死で先輩が怪我したから代わりに投げろ?できらぁ!!」